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大学生の日常や生活について書きたいと思います。
14 . June
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01 . April
みなさんは一人旅をしたことがありますか?
私はこの間の休みに石垣島に一人旅をした際非常に楽しかったので、今度は海外に一人旅に行ってみる予定です。タイなんかを今考えています。

一人旅のおもしろさそれは、人との出会いにあると思います。一人旅をしていると、話す相手がいません。なので普段消極的でも話しかけなければいけない状況になってしまいます。
そうして、色々な人に話しかけることができれば、普段関わりのない人達と貴重な会話をすることができます。普通に生活をしていたら絶対に出会うことのない職種の人達との話は貴重ですし、年上の人なら参考になる話もしてくれます。
一人旅をするなら宿はホテルより、ドミトリーをお勧めします。ドミトリーはゲストハウスなどで他の人と一緒に生活する宿泊施設のことを指します。なにより値段が安いですし、宿の人と仲良くなりやすいというのも魅力です。
このタイプの宿だと、夜一緒にお酒を飲んだりすることも多いので、仲良くなりやすいです。

詳しくは↓のリンクへ
http://ryuuji.jugem.jp/
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29 . March
みなさんは福本伸行という漫画家をご存知だろうか。
代表作のアカギ、カイジがアニメ化され、一部の熱狂的ファンがいる漫画家である。
かくいう私も福本先生の熱狂的なファンの一人である。

では、なぜ福本先生の漫画はおもしろいのだろうか。
お世辞にも絵が上手いとは言えない。ならばどこでファンを獲得するのか。
それはストーリーとセリフである。

ギャンブルを題材として、様々な本を書いているがそのストーリー展開に読者は息を呑む。
普通に生きていたらありえない勝負を書くその力は、見るものを圧倒する。
さらに「ざわ・・・ざわ・・・。」に代表とされる福本先生独特のセリフまわしもファンをつかんれいる。
28 . March
現在ヤングジャンプで連載中のハチワンダイバーという漫画がドラマ化することが決定しました。

この漫画は、将棋のプロになれなかった主人公菅田が、賭け将棋(別名真剣)で真剣師として生きている時、アキバの受け師と呼ばれる人物と出会うところから物語が始まります。

この漫画の特徴はその大きなコマ割と、迫力あるセリフなのですが、それをドラマでどのように表現できるかが見ものだと思います。

LIARGAMEなど話題作を放送してきた土曜11時枠での放送なので、とても楽しみです。
26 . March
昨日に続いて今日はセ・リーグ編です。

1位;中日ドラゴンズ
2位;阪神タイガース
3位;読売ジャイアンツ
4位;ヤクルトスワローズ
5位;横浜ベイスターズ
6位;広島東洋カープ

1位予想は中日。私は中日ファンなので、若干ひいきがあるかもしれませんが、客観的に見てもバランスが1番いいと思います。川上、朝倉、中田、小笠原、山井はそれぞれ10勝以上を期待。山本昌にもがんばってほしいです。岡本を欠いた中継ぎと外野の守備力がやや不安。

2位は阪神。不動のJFKは大きな武器。先発陣の踏ん張りと、今岡の復活が大きな鍵になってくると思います。バランスは中日についでいいと思います。

3位は巨人。大型補強が注目されていますが、例年通り守備力、機動力が不安定です。特に守備力は大きく不安。クルーンがしっかり活躍できればもっと上位かも。

4位はヤクルト。毎年戦力が不安視されているが、なんだかんだでこの順位に落ち着くかと思います。若い先発陣が躍進の鍵。

5位は横浜、6位は広島。この2チームはほとんど大差なしかと。FAの影響を大きく受けているので、戦力低下は否めない。

やはり3強の争いになってくるかと思います。争ってくる可能性があるのはヤクルトかと。
25 . March
今週の金曜日にいよいよプロ野球セ・リーグが開幕する。
私は愛知県出身ということもあって、中日ドラゴンズの大ファンである。
これから何日かはプロ野球について特集していこと思う。
まず今日はパ・リーグの順位予想から。
私の予想は以下のようになっています。

1位;福岡ソフトバンクホークス
2位;北海道日本ハムファイターズ
3位;東北楽天ゴールデンイーグルス
4位;千葉ロッテマリーンズ
5位;西武ライオンズ
6位;オリックスバッファローズ

1位予想はソフトバンク。このチームは戦力的に抜けていると思います。特に先発投手は、斉藤、和田、杉内、新垣、スタンドリッジ、大場といった実力者がそろっていて、抑えには馬原。野手も川崎、多村、松中ら攻守に隙のない選手がそろう。戦力的には抜けていると思うので、プレーオフをどう勝つのか見物です。

2位は日本ハム。やはりエースダルビッシュの存在は大きいです。2位以下は大混戦だと思いますが、日ハムを2位にした理由は安定したリリーフ陣。ダルビッシュ、グリン以外の先発はやや弱いですが、それを補って余りあるリリーフ陣に期待。野手はセギノールが抜け、迫力不足は否めないが、守備はしっかりしているので、守りの野球で上を目指す。

3位は楽天。戦力的には他チームに劣っているが、混戦になったとき野村監督の采配が冴えると予想。岩隈、田中につぐ先発陣の確保、開幕から打ち込まれるリリーフ陣、安定しない守備と不安要素は多いですが、今年こそ何かやってくれそうな気がします。

4位はロッテ。この順位にしたのはリリーフ陣の問題。YFKが抜け終盤の大事なところでミスが出そうな感じ。成瀬、小林宏、渡辺と完投能力のある先発陣がいるので、彼らの負担は大きいかも。打線はバレンタイン監督の采配次第でしょうか。

5位は西武。全体的に若いチームなので、勢いに乗ると怖いです。和田、カブレラの両主砲を失うも、岡本、石井一とまずまずの補強ができています。

6位はオリックス。ラロッカ、ローズ、カブレラのクリーンアップは確かに怖いが、守備力や機動力には疑問符がつく。投手陣も実績のある投手が少ないので不安。

予想は以上です。ソフトバンクが抜け出して、2位以下は大混戦になると予想します。
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プロフィール
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naoe
年齢:
38
性別:
男性
誕生日:
1987/08/04
職業:
大学生
趣味:
一人旅、読書
自己紹介:
地方の国立大学に行っています。
文系で経済学部です。
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